※好評発売中の既刊※直接販売価格は税込みです。2016年9月更新。                                                                           

 

ヤマケイ文庫  『果てしなき山稜』 @950円+税76円/直接販売価格1000円 2016年9月 山と渓谷社刊 電子書籍版あり

グラフィックブック 『黒部今昔』 @1200円+税96円/直接販売価格1000円 2015年6月 TC出版プロジェクト刊

写真集 『剱』 @ 3700円+税296円/直接販売価格3500円 2014年9月 山と渓谷社刊 電子書籍版あり

  
グラフィックブック 『朱鷺』 @1000円+税80円/直接販売価格1000円 2012年10月 TC出版プロジェクト刊


自叙伝 『生きるために登ってきた』@2500円+税200円/直接販売価格2700円 2011年5月 みすず書房刊


写真集 『 森の白神』 @ 3800円+税304円/直接販売価格4000円 2011年5月 平凡社刊

                             
DVDアドバンス山岳クガイト ゙『黒部上ノ廊下』@ 5400円+税432円/直接販売価格5200円 2010年7月 山と渓谷社刊

                                  
グラフィックブック 『立山杉』 @1000円+税80円/直接販売価格1000円 2009年8月 TC出版プロジェクト刊

  
写真集 『水の屋久島』 @ 3800円+税304円/直接販売価格4000円 2008年8月 平凡社刊

                                     
写真集 『日本の幻の滝』 @ 3600円+税288円/直接販売価格3500円 2007年9月 山と渓谷社刊 電子書籍版あり

                                     
グラフィックブック 『称名滝』@1000円+税80円/直接販売価格1000円 2006年9月 TC出版プロジェクト刊

      
DVD『 黒部幻の大滝に挑む』@3800円+税304円/直接販売価格3500円 2006年8月 NHKエンタープライズ刊

 
編著 『山と私の対話』@ 2000円+税160円/現在、直接販売はしていません 2005年8月 みすず書房刊

     
words from "KUROBE" @『幻の滝』 @1600円+税128円/ 直接販売価格1500円 2003年12月 ハート工房刊


words from "KUROBE" A『下の廊下』@1600円 +税128円/ 直接販売価格1500円 2004年6月 ハート工房刊


words from "KUROBE" B『上の廊下と源流』@1600円 +税128円/ 直接販売価格1500円 2004年12月 ハート工房刊


写文集 『黒部物語』 @3000円+税240円/現在、直接販売はしていません 2004年5月 みすず書房刊

写真集『黒部』  @3600円+税288円/現在、直接販売はしていません 2002年6月 山と渓谷社刊 電子書籍版あり


『黒部へ』 @2500円+税200円/現在、直接販売はしていません 1999年6月 白山書房刊

『果てしなき山稜』@1748円+税140円/直接販売価格1800円 1995年5月 白山書房刊


『大いなる山大いなる谷』@2100円+税168円/直接販売価格2100円 1992年7月 白山書房刊

    

 

  写真集、エッセイ                  
■2016年9月23日刊 ヤマケイ文庫『果てしなき山稜』


山と渓谷社
950円+税
文庫版375頁 
電子書籍版あり Amazonにて購入 ※電子書籍版は本文写真がカラーです。

 

 

 

■2015年6月1日刊 グラフィックブック『 黒部今昔』


TC出版プロジェクト
1296円 (税込)
フルカラー37頁         菊倍判 
(308×220mm)

 

 

 

■2014年9月1日刊 写真集『剱』


山と渓谷社
3,600円 (+税)
カラー80頁モノクロ16頁
変形B4版
電子書籍版あり Amazonにて購入

 
「 惰性に流されることを捨て、自分の生きている証を登山に集約していた若き日の志水は、写真家としての足掛かりを黒部に見出した。そして12年の歳月を経て、再び黒部をめぐる山の代表格である剱岳にいどんだのである−」。(関次和子氏寄稿より)。

 

 

■2012年10月1日刊 グラフィックブック『 朱鷺』


TC出版プロジェクト
1,000円 (税込)
フルカラー33頁         菊倍判 
(308×220mm)

 

 

 

■2011年5月24日刊  自叙伝『生きるために登ってきた』

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みすず書房
2,500円 (+税)
250頁
四六判

 
 
■2011年5月23日刊 『 森の白神』

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平凡社
3,800円 (+税)
カラー96頁モノクロ16頁
変形A4版
(306×227mm)

 

■2009年8月20日刊 グラフィックブック『立山杉』


TC出版プロジェ
クト
1,000円 (税込)
フルカラー33頁         菊倍判 

(308×220mm)

 2005年頃から屋久島と白神山地の撮影取材の奔走している。その2カ所は全世界でも希で、豊かな原生林を残し、日本で最初に世界自然遺産に選ばれている。屋久島と白神の森の真っ只中に一人で分け入り、自然と対峙し、撮影に没頭しながら、変わっていく自分、見えてきたモノ、聞こえてきた音、肌で感じたその空気、それらを地元の身近な場所にも活かすべく、富山県に自分が移り住んで10年のこの節目に、「立山杉」というテーマを見出し、まとめた。

 洞杉、美女平周辺、馬場島周辺、沢杉の4部構成。それぞれの箇所に精通する石須秀知さん、佐藤武彦さん、武田宏さん、目澤昭男さんが執筆。また、日本最高所の生えるスギが立山杉であるという事実、その理由や背景を、スギの生育研究・平英彰さんが執筆。

 

 

■2008年8月20日刊 『水の屋久島』


平凡社
3800円 (+税)
カラー96頁モノクロ16頁
変形A4版
(306×227mm)

滝、峡谷、奔流、森林、霧氷、岩峰……。豊かな水が造った世界遺産の鮮烈な景観美をクライマーにして写真家の志水哲也が登攀と空撮によってダイナミックに捉えた。すべての屋久島ファンに贈る”完全保存版写真集”(本書帯より)

16歳の春休み、ただただ遠くへ行ってみたくて、南九州を一人旅した。そして、屋久島に渡り、2泊3日で初めての登山を企てた。霧煙る深い森に浮かびあがるヤクスギ、ヤマグルマ、ハリギリなどの巨木、濡れて朱色にきらめくヒメシャラ、当時はまだ知らぬ多くの樹木や植物、音もなくゆるゆると豊かに水を流す渓、緑の絨緞のようなさまざまなコケ類に水粒が滴り光る。そんな鮮やかで、濃密な自然と出会うことで、僕のなかの何かが呼び覚まされた。それから26年の歳月を経て、今、僕はカメラマンとして活動している。あの時、この島で生まれた感情はいったいどんな言葉で呼べばいいのだろうか。山や自然への憧れやときめきだけではなくて、その後の人生を変えた何か。僕はそれを探しているが、出会えたのだろうか。

取材は2004年11月から2008年4月まで、延べ6回113日間を費やした。振り返ってみると、撮りきれなかったものはあったが、取材中は屋久島の風景のことだけを考えている自分がいた。一つのことにどれだけ精一杯になれるかということの大切さを、屋久島は僕に思い出させてくれたように思う。 (本書より)

 

■2007年9月5日刊 『 日本の幻の滝』

山と渓谷社
3,600円 (+税)
カラー128頁モノクロ16頁
変形A4版
(285×210mm)
電子書籍版あり Amazonにて購入
知床、白神、飯豊、奥利根、尾瀬、菅平、立山、黒部、大台ヶ原、屋久島の10ヶ所の秘瀑と、その環境やどうやって形成されたを表現した。2003年秋から2006年秋まで、北から南へと旅し、3年間 (180日間)の歳月と9回のヘリコプターによる空撮で作った、比類がない、渾身の写真集。

日本には一般に知られていない風景が未だたくさん内在している。その代表的なものが、ロッククライミングや沢登りをしないと見ることができない山奥深くにかかる「幻の滝」であろう。空や海からでないと見ることができない滝もある。日本の山は、その高さにおいて、スケールにおいて、アルプス、ヒマラヤ、アンデス、アラスカなど、世界の高峰に劣るかもしれない。しかし、僕が日本の山にこだわるのは、氷河をもたないがゆえの豊かな渓谷と、四季刻々と顕著に色彩を変える森林があるからである。そして、それを写しとることで、さらなる日本の豊かさ、多彩さを示してみたいからである。 (本書より)

 

■2006年9月15日刊  グラフィックブック『称名滝』

TC出版プロジェクト
1,000円 (税込)
フルカラー33頁         菊倍判 
(308×220mm)

2007年出版した写真集『日本の幻の滝』取材地10ヶ所の中の1つ、立山(称名滝)だけを1年先行して本書で発表。 カルデラ砂防博物館で開かれた写真展「称名滝」の記念出版でもある。日本最大落差3段350bの知られざる全貌を大判写真で紹介。冒頭エッセイは佐藤武彦さん。1961年の総合学術調査について菊川茂さんが文章を寄せている。
 

■2004年12月1日刊 『黒部からの言葉シリーズ(3) 黒部上の廊下と源流』

ハート工房/桂書房
1,600円 (+税)
四六判 
フルカラー80頁

「 夏は上の廊下、赤木沢、黒部源流を何度となく歩いた。
燃えるような真夏の太陽が輝く。
すべてを彩る蒼い空と緑の森を一陣の風が吹き抜ける。
エメラルドのように変化する渓、岩床。
こんなにも明るく、開けた渓はほかにはない。
そして、水源を越えると、無数のお花畑が広がり、
まさに「楽園」だった。」(本文より)
 

■2004年6月15日刊 『黒部からの言葉シリーズ(2) 黒部下の廊下』


ハート工房/桂書房
1,600円 (+税)
四六判 
フルカラー80頁

 「黒部渓谷は深く刻まれ、両岸が狭いので、「黒部峡谷」ともいわれている。黒部湖を境に上流、立石あたりまでを「黒部上の廊下」といい、下流、仙人ダム辺りまでを「黒部下の廊下」という。
 下の廊下は、国内屈指の険悪さを示した渓谷で、“黒部の貌(かお)”ともいえる絶景が連続する。岩また岩に囲まれた典型的なV字谷となっていて、側壁はだいたいにわたって屹立しているが、雪崩や落石で樹木が高く退いてしまっているため、鬱蒼とした感じがなく、また、花崗岩の白さと相まって驚くほどに明るい。 」 (本文より)
 
2003年12月刊 『黒部からの言葉シリーズ(1) 黒部幻の滝』


ハート工房/桂書房
1,600円 (+税)
四六判 
フルカラー80頁   

 日本最大の峡谷・黒部、その深奥部に黒部の象徴“剱沢大滝”がかかっている。大正から昭和の初めにかけて、近代登山のパイオニア時代の頃から、音はすれども姿が見えないこの滝は「幻の滝」と言われてきた。ここを突破した者は十指にも満たない日本最難の滝である。
 2004年1月2日のNHKテレビ正月番組で話題を呼んだ、「幻の滝に挑む」の写真集化。

 「そこから、さらに60mの空中懸垂下降で降り立ったD滝の滝壺。そこは人が初めて見る、人間が踏み込んでは行けない聖域のような場所であり、ここから見上げたD滝の凄みこそ、まさに“幻の滝”の真髄であった。
」(『山と渓谷』04年1月号グラフエッセイより)
 
 
■2004年5月15日刊 写文集『黒部物語』


みすず書房
3,000円 (+税)
A5判 146頁
(カラー写真50点)

 「落石、崩壊、ナダレ、増水……死と隣合わせのなかで、一つまた一つと挑みつづけた。その記録は独特の緊張につつまれ、いいしれぬ美しさと迫力をもっている。
 黒部の天地にあって、この人は虎のように絶壁を見上げていた。新種の動物のようにウロウロしていた。子供がこっそり冒険をするように谷へ降りていった。彼はいつも神話に出てくるヘルメスのように羽根のついたサンダルをはいている。」(池内紀氏


 「ただ、文章でも写真でも、破いたら自分の血の赤さが吹き出るような文章、写真を撮っていきたいといつも思っているのだが・・・・。(中略) 技術とかアイデアを活かした写真もいいが、僕が一番撮りたいのは、滝の周りに漂う風、空気、香りみたいなもの、そんなものを写せないか」 (「後書き」より)
2002年5月刊  写真集『黒部――志水哲也写真集』  [2刷]

山と渓谷社
3,600円 (+税)
カラー88頁モノクロ16頁
菊倍版
(316×227mm)
電子書籍版あり Amazonにて購入
 

「僕の前には「陶酔」という名の香りと「夢」という名のきらめきが交錯した瀑水が勢いよく落ちていた。人は一生に何度か、命よりも大事な何かに支配されることがあるのではないだろうか。この3年間で撮りためた1万ショットを、これを機に発表し始める。大地のエネルギーが轟音となって伝えられればと思う。」(『山と渓谷』02年4月号グラフエッセイより)

 「志水哲也は膨大な時間をかけ、黒部の青く澄んだ水に全身を浸し、冷たい水をたっぷりと飲んでいる。みずみずしい若い才能を充分に活かし、目と心を渓流に近づけるという方法で、今までにない黒部渓谷の写真集ができあがった。」 (水越武氏 寄稿文より)

 「この写真集で志水哲也は私たちの前に、芸術としての渓の写真という、未知の領域を切り拓いてみせた。そして、それはそのまま渓を愛する多くの遡行者たちへのメッセージであり、限りない可能性へのいざないなのである。」(高桑信一氏 寄稿文より )

 
■1999年6月刊 『黒部へ――黒部八千八谷に魅せられて』  [2刷]

白山書房
2,500円 (+税)
A5判 342頁
一人で八千八谷といわれる黒部渓谷に通いつめ、ついにはその玄関口・宇奈月へ引っ越し、黒部の住民として生きていこうと決意するまでの13年間を語る。遡行図70枚、写真140点を掲載し、黒部の谷の魅力のすべてを満載。
■1995年5月刊 『果てしなき山稜──襟裳岬から宗谷岬へ』  [2刷]

白山書房
1748円 (+税)
四六判 285頁
冬の襟裳岬を一人で北へ向かって歩きはじめる男がいた。彼は敢えて厳冬の日高山脈…雪と風がすべてを支配する極寒地帯を越え、うねるように広がる石狩平野を春に抜け、果てしなく続く北見山地を突き進み、6カ月後に宗谷岬にたどりつく計画だった。


1992年7月刊  『大いなる山大いなる谷 』

白山書房
2,200円 (+税)
四六判 306頁
高校三年の夏の北アルプス全山縦走からはじまり、黒部の谷25本(剱沢大滝単独登攀含む)、谷川岳衝立岩とドリュ南西岩稜、そして冬の南アルプス、冬の知床半島、春の日高山脈全山縦走・・・。
自分の全存在を賭けた10年間の冒険行。

   
  DVD
■2010年7月20日刊  アドバンス山岳ガイド『 黒部上ノ廊下 』


山と渓谷社
5400円(+税)
90分間

 


[直接購入]
 

 「アドバンス山岳ガイド」の第8弾。沢登りを目指す人の憧れの谷、上ノ廊下と人気ナンバー1の沢、赤木沢をハイビジョンで紹介する。

■2006年9月15日刊 『 黒部幻の大滝に挑む 』


NHKエンタープライズ
3,800円(+税)
55分間

 


[直接購入]
 

 2004年正月にNHK総合で全国放送された特別番組がDVDとしてなりました。 

  編 著
■2005年8月15日刊 『 山と私の対話 』


みすず書房
2,000円(+税)
[amazon]
[bk1]
[楽天ブックス]
[直接購入]
 

ソロクライマーとアーティスト−山と自分自身に一対一で向き合う、真摯なエキスパート達の肖像。
ソロクライマーとして
山野井康史−ソロ、孤独と集中
遠藤甲太−単独行者の辿る小径
菊地敏之−ソロクライミングとは何か
田中幹也−カナディアンロッキー冬季単独縦走
中嶋正宏−1985年ヨーロッパアルプス(遺稿集から)
鈴木謙造−自分ひとりの力を試す(遺稿集から)

アーティストとして
水越武−遥か遠くへ
武藤昭−山が私に呉れたもの
武川俊二−岡田昇が残したもの
岩佐浩幸−白川義員と写真論
勝峰富雄−山巓の「流」体力学(門坂流『山の肖像』)
松本亘親−風の香りを彩として(知床のアトリエから)
松本紀生−夢のままに(星野道夫との出会いから冬のデナリへ)

志水哲也−ソロクライマーとアーティスト(あとがきにかえて)

詳細はこちら[みすず書房]  

   
  絵 葉 書 集



「黒部幻影」
 500円(税込)


表紙は剣沢大滝
(1)逆剣(仙人池に映る剣岳)
(2) 幻の滝(剣沢大滝)
(3) 新越ノ滝(黒部下ノ廊下)
(4) 雪の十字峡(黒部下ノ廊下)
(5) 雪のS字峡(黒部下ノ廊下)

*2002年より黒部峡谷鉄道・欅平駅で限定発売している6枚組絵葉書集
 


「黒部峡谷・動と静」

 500円(税込)

表紙は水流のマクロ写真
(1)幻ノ滝(剱沢大滝) 
(2)明暗(北又谷恵振谷ケルン滝) 
(3)滝と太陽(岩苔小谷大滝) 
(4)透明な流水(白竜峡) 
(5)寂光(赤木沢出合)
 
セレネ美術館宇奈月麦酒館などで販売の6枚組の絵葉書集


「黒部峡谷・祖母谷彩々」

 500円(税込)
 

表紙は祖母谷温泉の露天風呂
(1)錦秋の奥鐘(奥鐘山西壁)
(2) 高嶺(祖母谷の上に聳える後立山連峰)
(3) 飛翔(カモシカの滝)
(4)雪の猿飛峡
(5) トロッコ(黒部峡谷鉄道)

*2002年より祖母谷温泉小屋で発売している6枚組の絵葉書集

 


黒部幻景」
 500円(税込)
 

   

表紙は剣沢大滝の釜
(1)幻ノ滝(剱沢大滝)
(2) 連瀑(北又谷漏斗谷)
(3) 廊下(棒小屋沢)
(4) 峡谷(弥太蔵谷)
(5) 氷筍(関西電力黒部トンネル内)

*1999年6月の初写真展を記念して作った6枚組の第一号絵葉書集。店頭での取扱は終了。

 

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  全ての書籍、絵葉書について、志水哲也写真事務所にて 直接販売を行っています。
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(注:1冊あたり300円ではなく、何冊購入しても送料は300円のみです)
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 お問い合わせ、ご注文は下記メールアドレス、志水哲也写真事務所まで 

 メール:guriguri@po3.nsknet.or.jp