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Britannians Day |
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Kiku(Hokuto)
toshi、kookyとダンジョンへ行く
しばらくしてKikuの装備を回収してtoshi、kookyも戻ってきた。 次にコブトスに飛んだ。ゲートをくぐるといきなり暗闇の中、kookyは大ネズミに囲まれていた。戦闘の心構えがなかったので、慌てて加勢しようとしたが、一つ目怪物がふわふわやって来たため、ともかく逃げる。魔法で攻撃をたくさんされたが、魔法耐性のためと割り切り、死なない程度に我慢する。のちに、一つ目はkookyが人喰い植物に扇動した。
コブトスの3階に向かった。
後でわかったのだが、kookyはFPKにやられたのだった。kookyのだした火炎にFPKが突っ込み、kookyに攻撃を仕掛けた。それを避けるため逃げた所をドラゴンにやられたらしい。しかし、FPKもドラゴンに殺されてしまうことになる。あの様な危険な場所で薄着な奴がいるので怪しかったのだが、奴はPKだったのだった。 Kiku(Hokuto)
toshi、kookyとパプア北に行く。
ゲートを抜けて降り立った地にガーゴイルがいた。丘の下にガーゴイルがいるので直接攻撃されることはない。名前を見るとストーンガーゴイルだった。 オフディアンをtoshiが一匹ずつおびき寄せて、3人で一匹を囲む戦法をとった。KikuはSTR,DEXをあまり上げたくなかったので魔法で攻撃する。
何匹か倒したのち、安全な丘を降りて砂漠にでることになった。どこからともなくオフディアンが沸いてくる地である。 Kikuはかなり魔法を使ったが、ステータスは変わらず、スキルもあまり上がらなかった。一人あたり800Gの収入になったが、Kikuの収支はややマイナスになったのではなかろうか。 なんとかINTを上げなければならないと思う、Kikuであった。
Kiku(Hokuto)
朝方、一人で狩りに出た。それほど強い怪物も現れず、順調にやっていた。
再起動の後、戻ったが、そこは「おまえは死んだ」のメッセージと真っ黒な画面だった。
ボーっと立っていると、オークと戦っていた奴らしき人物が剣を渡してくれた。喋りかけようとすると、走りさっていった。名前もわからなかった。 リコールもできないので、歩いて町まで帰った。途中、蜘蛛に噛まれたが、拾った秘薬でなんとか毒消しすることができた。 せめて、こけるとき剣を持っていれば、オークごときに殺されることもなかったと思うのだが。あとの祭りである。
ちょっと、気分が悪い出来事だった。
LI>99/6/2 マスター Kiku(Hokuto) 最近のkikuはダンジョンツアーがお気に入りだ。
なかでも、良く行くのがダスタードの3階。
そして、もう一つの大きな目玉は宝箱が出ることだ。ここはあまり人がこないので、うまく行くと宝を一人占めすることができる。ほんの数十分で1000g稼ぐことも可能なのである。
限られた空間なので、人との出会いも結構ある。助けたり、助けられたり。人情が渦巻く場所である。
その場に居合わせた3人で共に戦っていたが、Kiku以外は死んでしまい。途方にくれて、あたふたしたりしたこともあった。急きょチャットを立ち上げ相談して、歩いて帰ることになったが、通りがかりの人にレスしてもらい、事無きに得た。
今日6月2日、ここで戦っていたKikuはついにマスターになった。マスターの戦士だ。
今日もデスパイスにいってきた。実においしい場所だ。
人があまり来ないので、宝箱を一人占めにできてしまう。労せず1000gなど10分もあれば稼いでしまう。1時間置きくらいにそれを繰り返せば、すぐ5000gにはなるだろう。実際、今日は3000gくらい稼いだ。
そして、かなりお金がたまった。相変わらず秘薬代はかかるが、あこがれの船を買えるくらいのお金になった。
今日は家の引越をする。
ついにデスパイスでPKされた。鹿マスクをかぶったTiaraという奴だった。
ブリに戻り秘薬5個セットだけを掴み、現場に戻った。
今回はじめてPKにあったが、それでも、ここデスパイスはおいしい場所なのである。
正確には4日だが「めだか組」主催の縁日に行ってきた。
3人で「包帯ショー」というのを見ていたのであるが、おそろしい人の数である。とても動きづらくなり、AZUMIは意識を失い、人込みが嫌いなtoshiはさっさと帰ってしまった。Kikuはそれでも、町を歩こうとしていたが、思うように動けず、突然目の前に開いたゲートに入って、気づいたらベスパーだった。
一人になったKikuは家に秘薬を大量に持ち込み、魔法の練習を始める。いままでお金がなかったので実戦以外で魔法を使うことは無かった。
ムーングロウの銀行にいる時、一人の男性から声を掛けられた。
デスパイスにも飽きてきていたので、新大陸に向かった。
途中、オークの1キャンプが出現したが、なんら慌てることなく、剣で打ち破った。ザックザックと切り倒していったのだ。
ざわめく人の波の中、焼き肉をかじりながら、ふっと物思いにふけたKikuであった。
いままで、いったことのない所に行ってみようようと思った。家RAICYUから上に行ってみた。
かなり歩くと、洞窟があった。
森の中ヒーラーを求めさまよったが、まったくいなかった。
世の中にはまだまだ知らない世界があるんだと思い知るKikuであった。
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