ぬるゲーマー日記お気に入りのゲームから、別な意味で記憶に残っているゲームまで色々。中途半端に攻略もやってます。 一応当サイトのメイン…にするはずだったのだが(死)。 | TOP | Diary | *Game* | Book | BBS | Link | |
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■攻略記事について■攻略記事は元々独立したコンテンツとして作成したページを無理矢理統合しているので、レイアウトがどうしようもなく古くさかったりデザインが全然違っていたりしますが、決してよそのサイトをパクった訳ではありません。ゲームサイトといえば黒バックに白文字だ!文句あるか! (誰に怒鳴っているのだ…)。 まぁデータについては攻略本を転載していたり…ごほごほ。 ■その他のリンクについて■メーカー公式サイトやフリーソフトの配布サイト、余所様の攻略サイトなどは別窓で開きます。ご注意下さい。| サイトトップへ戻る | |
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◆レトロゲーム■夢幻戦士ヴァリス(ファミコン版)■ パソコンから移植の、ギャルゲーのはしりと言われる作品。ファミコン版はクソゲーだと言われていますが、私は意外とこのゲームが気に入っています。 当時珍しかった女主人公のゲームだった事と、主人公の名前が自分の本名と同じ(字は違うけど)だったので感情移入しやすかったんです。当時ゲーム雑誌の攻略記事を見ながら、必死に迷路を走り回っていた記憶があります。 しかしオリジナルがエロゲー化してしまった今、未だにこれを残しておくのはどうかと思う今日この頃。一応サイトを立ち上げるきっかけになったコンテンツなので、外すに外せない…。 ◆攻略記事→「夢限戦死に陥らないために」 ↑ページ最上部へ戻る | サイトトップへ戻る ■デジタルデビル物語 女神転生■ 記念すべき女神転生シリーズ最初の作品。同名の小説のメディアミックスの一環として発売されました。 ストーリーは、世界観や主人公の設定以外は特に小説との繋がりは無く、同じ頃に制作されたOVAの続編的要素が強いようです。 (小説の方は読んでいないので未確認ですが・・・。) 現在の女神転生シリーズとはかなり雰囲気が違いますが、シリーズの基本システムの多くはこの作品で確立されています。 ◆攻略記事→(フレーム有り/フレーム無し) ↑ページ最上部へ戻る | サイトトップへ戻る ■デジタルデビル物語 女神転生II■ 前作から数十年後、最終戦争により荒廃した未来の東京が舞台。ストーリー的にはこの作品が、現在の女神転生シリーズの基礎になっていると言えます。 3身合体や精霊合体などもこの作品から登場しました。 今やアトラスの顔となった、電脳悪魔絵師こと金子一馬氏が開発に加わったのはこの作品からです。 この頃の金子氏は、悪魔の絵はともかく人物の絵は…ゴホゴホ。 ◆攻略記事→(フレーム有り/フレーム無し) ↑ページ最上部へ戻る | サイトトップへ戻る ■探偵 神宮寺三郎シリーズ■ ファミコン時代にはシリーズ物のアドベンチャーゲームが多くリリースされましたが、その中でも最も人気の高かった物の1つが、この「探偵 神宮寺三郎」シリーズでしょう。寺田克也氏デザインのハードボイルド探偵神宮寺三郎と、彼を取り巻く仲間達が活躍する一連のシリーズは、当時のファミコンゲームとしては異色の大人の香りが漂うゲームに仕上がっていました。 あなたの家の神宮寺は、事件解決までに何本の煙草を吸ったのでしょうか? ◆紹介記事(工事中)→「SECRET FILE」 ↑ページ最上部へ戻る | サイトトップへ戻る ◆フリーソフト■おばけ屋敷探検隊■
RPGツクール2000作品。
仲良し4人組がおばけ屋敷を探検するアドベンチャーゲームです。4人の中から好きなキャラを選んで遊ぶ事ができ、エンディングも各キャラに複数用意されています。 1回のプレイ時間は30分ほどと短めですが、全てのエンディングを見るとなると、何しろ数が多いのでかなり大変です。その気になれば、かなり長く遊べると思います。 ファミコン時代のマザーを思わせるかわいらしいグラフィックですが、反面恐怖シーンの描写は結構グロいです。グラフィックに騙されて甘く見ていると痛恨の一撃を食らいます。 ホラーに耐性の無い方は要注意。 ◆公式サイト→「えびふろ」 ↑ページ最上部へ戻る | サイトトップへ戻る ■けいじとじけん■
RPGツクール2000作品。
とりあえず、公式サイトの紹介文が最高にイカしているのでまずはそちらを。 ウィルスがあればワクチンがある。猫が見るところには霊がいる。 そして――刑事のいるところには事件がある。 定時退社、週休2日、有給休暇…… ひとたび事件が起これば そんなものはどこ吹く風よ 刑事に休息の時はない。 後輩刑事の新野とともに犯人を探すのだ! ファミコン並みのグラフィックで送る(笑)コマンド選択式推理アドベンチャー! …というわけで、既に家庭用ゲーム機では絶滅危惧種となって久しいタイプのアドベンチャーゲームです。 かなりファミコン時代のADVを意識して作られていて、往年の名作ADVをプレイした事のある方にとっては、思わずニヤリとさせられる小ネタが満載です。 #1・2の2つのエピソードが入っており、#1はそうでもないのですが、#2の方は理不尽といっても良いほど難易度高め。ファミコン時代の理不尽ADVを遊んだ経験の無い方にはおすすめ出来ません。 そういう意味で、かなり人を選ぶゲームです。私的には直球ど真ん中ストライクだったんですけど(笑)。 後輩の新野君や監察医の志喜屋さんがかなり良いキャラなので、是非また続編を作って欲しいです。 ・ ・ ・ 新野「時間外手当出るんですか?」。 ◆公式サイト→「Recycle Force」 ↑ページ最上部へ戻る | サイトトップへ戻る |
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