<13月の旅1>
列車で旅をすることになったシルバー一行 売店で好きなものを買うが
列車(シルバー号)はシルバー王女と同じ悪い癖をもっていてベル車掌はとてもつらそうだ
天使を追っているがどの方角がわからない そんなとき車掌が手に持っているたくさんの缶詰を
落としてしまう その缶詰は発明の街で製造されたものらしい そこで シルバー王女は
発明の街にいるロック博士に天使を見つけ出すアイテムを作ってくれるのではと
発明の街で途中下車する しかし発明の街は天使のイタズラで機械が人を使うような
状態になっていた とりあえず博士のもとへ行くがロック博士の所でもイタズラをされていた
どうにか ロック博士が天使をどの方角にいるかを知らせる「エンジェルキャッチ」をつくった
さっそくやってみると 見事天使のいる方向にランプがついた 追いかけようとするが
機械たちが迫ってきている そこで塩水を 工場から出ている雲に乗って
機械達にかけるとさびで動かなくなった そして天使を追いかけるが
2人の天使にシルバー王女の悪い癖をことごとく言われてしまう
追いかけようとするが今乗っている雲は10分しか効果がなく シルバー王女達は
落ちてしまう シルバー王女は天使に悪い癖を言われたことでものすごく腹が立っている様子だ
あの2人の天使にあんなこと言わなきゃなんないのよー
ほんとムカつくわ

でも ロック博士がつくってくれたエンジェルキャッチ
で天使を追跡することができるんだな
ん 早くお城に戻さないといけないからな
しかし シルバー号が 王女と同じく悪い癖をもっているとは
ベル車掌も大変だな こっちも大変だが・・・・

なにか言った アラエッサ
エンジェルキャッチはとても便利だけど
なんであたしの声に反応するために早口言葉
で言わなきゃなんないの めんどくさーい